安曇野の美しい自然とゆっくり流れる時間の中でスローライフ

by azumino-macro

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昨年の暮れに出版されご好評を頂いている
放射能にまけない!簡単マクロビオティックレシピ88」の出版記念講演会を

著者の大久保地和子先生を長野県にお迎えして、開催することになりました。

日にちは、今日より丁度1ヶ月後の、3月17日(土)11:00~15:00(ランチタイム含む)
会場は、旧四賀村にある「Sabou しが むすびや」さんです。

講演会終了後は、むすびやさんのランチ(酵素玄米+野菜料理)を頂きながら、

日頃感じている食への疑問やマクロビオティックへのご質問などをお受けし、
クシ財団認定マクロビオティックティーチャーでいらっしゃる大久保先生と楽しく会話する時間を設けました。

長野県では、大久保先生から直接お話しを伺える数少ないチャンスですので、
この好機をどうぞ、お見逃さずに!

みなさまのご参加を心よりお待ちしております^^

会費:3,500円(むすびやランチ代含む)

また、当日、会場にて、
「放射能にまけない!簡単マクロビオティックレシピ88」(消費税込み1,680円)の販売も行います。

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そして、さらに、第2弾として、同日の18時より「大久保先生の歓迎会」を開催します。

ミニライアーコンサートもあり、マクロビオティック料理を味わって頂きながら、
楽しい会にしたいと、考えております^^

会費は、2,500円です(マクロビオティック料理+飲み物代)

こちらも、ご参加はご自由ですので、ご希望の方は、お申し込み先より、お申込み下さい。

みなさまのご参加を、心よりお待ち申し上げております^^
by azumino-macro | 2012-02-17 22:03 | Macrobiotic
今日は、St. Valentine’s day ですね^^;

義理も本命も、すでに卒業してしまっているので><;
(これはこれですっきりというか、寂しいというか・・・?^^;)

今更、St. Valentine's day もないのですが^^;

3日前から高二の娘が、友達にばらまくチョコレートのお菓子作りに奮闘していたので、
キッチン中おろか家中に拡散したチョコレートの匂いが充満していて、

ここ何年もチョコレートを食べていない私には、チョコレート独特の匂いが耐えられないので、
まさか、自分自身が作ってみようなどとは、思いも寄りませんでしたが^^;

本日見ていたTVで、お豆腐を使ったトリフが紹介され、それがとても美味しそうだったので、
ちょっとトライしてみることにしました^^;

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家には、チョコレートはなかったので、いつか使おうと思って買っておいたカカオマスを使うことに^^;

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生まれて初めて、チョコレートの原料「カカオマス」を見ました。
少し食べてみると、舌に刺激があるほろ苦い味です。

これを粉状にしたものに、カカオバターとミルクやお砂糖を入れて練ってチョコレートにするんですね^^;

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カカオマスからチョコレートを作るレシピはなかったので、適当にやってみました^^;

それに、水切り豆腐とココア

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ココアバターであるマイクリオ

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そして、甘みは、メープルシロップ

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風味付けに、コアントロー(オレンジで作ったリキュール)を少し入れました^^

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分量は、かなり適当で^^; 全て、フードプロセッサーに入れ、撹拌します。
(白いのは、カカオバターのマイクリオです。
 食べた時の口当たりを滑らかにするには、家庭用のフードプロセッサーでは、駄目なようです^^;)

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これ以上撹拌しても、あまり滑らかにならないようなので、諦めて^^;
お鍋に移し、熱を加え、ガナッシュクリーム(チョコレートクリーム)を作りました。

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トロリとしたら、小さく丸めて、周りにココアをまぶし、出来上がり!
(チョコレート饅頭のような雰囲気もありますが・・・・^^;)

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普通(市販)のチョコレートは、匂いを嗅ぐだけでも駄目なのに、
不思議と、この豆腐チョコトリフは、匂いも味も大丈夫でした^^v

娘曰く、「食べた感がライトで、食べた後、チョコの味が口の中に残らない。」そうです^^;

完全適当レシピで作ってみたSt. Valentineのチョコトリフ(もどき?^^;)

かなりビターで、甘さ控え目、低カロリー^^;
チョコが駄目な人でも、食べられそう?

でも、いくら食べられるからと言って、食べ過ぎは、やはりあまり身体に良くありませんね^^
(チョコレートは、極陰の食べ物なので、食べ過ぎは要注意です。
食べた後は、梅干か梅醤番茶でバランスを取って下さいね~^^:)
by azumino-macro | 2012-02-14 22:39 | Macrobiotic
今日は、茨城県取手市にある地和子マクロビオティック・クッキングスクールで開催された
放射能にまけない!簡単マクロビオティックレシピ88」の出版記念パーティーに出席してきました。

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久しぶりにKIIX卒業生やインストラクター仲間と会って楽しく会話し、
インストラクター仲間の有志が作ってくれたマクロビオティックのお料理を堪能しました^^

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どんこのあわびもどきのお寿司

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玄米稲荷寿司

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小豆と赤米入り玄米ご飯

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豆腐ステーキのきのこあんかけ

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根菜の煮しめ

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あらめと蓮根の煮物

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テンペのマリネ

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大豆グルテンの唐揚げ

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粟のミートソース風パスタ

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菜の花の辛し和え

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季節の野菜の温サラダ
梅酢と甘酒のドレッシング・醤油生姜ドレッシング・豆腐マヨネーズ

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りんごとドライフルーツのコンポート

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甘酒のゼリー・苺ソース

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つくば市にある「紫峰の森クリニック」の院長でいらっしゃり、中医学、アーユルベェーダ、マクロビオティック、
そして最近では、シュタイナーの唱えたアントロポゾフィーをも診療に取り入れていらっしゃる
田中康雄先生から、お祝いの言葉を頂きました。

その中で、田中先生は、放射能対策へのヒントとして、
アールユベェーダの観点では、ターメリックが有効であるとおっしゃっていました。
(放射能は、光に関係していて、光は目に入り、目と経絡で繋がっている肝臓に悪影響を与えるそうです。
 ターメリック(ウコン)は、肝臓に良い作用があるとされています)

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そして、大久保地和子先生のお話の中で、
放射能に負けない体を作るマクロビオティックの食事は、
未来に繋がる「未来食」とおっしゃっていたのが、とても印象的でした。

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そして最後は、ギターとヴァイオリンの合奏という「DAWN PEOPLE」のお二人の素晴らしい演奏で、
出版記念パーティーを締めくくって頂きました^^

今日は、美味しいお料理、大変ためになるマクロビオティックのお話と、
そして透明なギターとヴァイオリンの音色を、

五感(味覚、聴覚、視覚、臭覚、触覚)全てで、楽しむことができ、楽しい一日でした^^

次の出版記念イベントとして、
いよいよ長野県に地和子先生をお呼びして、出版記念講演会を開催する運びとなりました。

詳細は、後日ブログにてUPいたします。

楽しいイベントにしたいと考えていますので、どうぞ宜しくお願い致します^^
by azumino-macro | 2012-02-11 22:50 | Macrobiotic
昨年、安曇野市の食育推進会議が募集した
食育推進キャラクター「たべたくん」のご飯に上に載った(市の)特産5品目を使用したレシピに応募し、
優秀賞を頂いた「りんごジュレ」ですが、

そのレシピを、本日発行の安曇野市報(No.138)に掲載して頂きました。

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この掲載レシピについての裏話なのですが、

実は、応募したレシピでは、固める材料としてルカンテンウルトラという
伊那食品が販売している固まってもしっかりと固まらない柔らかいジュレタイプの寒天を使ったのでしたが、

特定な商品名は、市報に載せられないということで、
見せて頂いた校正原稿では、

「ルカンテンウルトラ」を「超低強度寒天」としていて@@;(苦しい言い換えですねぇー^^;)
何のことなのか、全くわからないレシピになってしまっていました@@;;
(超低強度寒天?ナニ、ソレ?ですよねぇー^^;)

市販されている寒天やゼラチンでも同じような食感が得られるように、
原稿締切一日前というギリギリのところで、レシピを変更したのでした^^;
(何回か試作し、娘にも食感をチェックしてもらい、完成したレシピを印刷当日にFAXして、
 何とか掲載に間に合ったのでした!^^;)

そんなこんなで、多少ゴタゴタしましたが、
ルカンテンウルトラで作った食感とほぼ変わらないように工夫してありますので、
市報に掲載のレシピで、是非、一度お家でも作って食べてみて下さいね^^

(それと、下の方に小さく写っているオバサンは、完全無視して下さ~い><;)
by azumino-macro | 2012-01-25 22:13 | Macrobiotic
旧四賀村にある「Sabou しが むすびや」さんに置いて頂けることになったスウィーツですが、
先回のアーモンドビスコッティ」に続き、第2弾は「クグロフ」にしました^^

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ミニクグロフ型で焼いたアーモンドがたっぷりと入った焼き菓子です^^

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只今、むすびやさんは、冬期のみ完全予約制になっておりますので、
お越しの際は、お電話でご予約されてからお出かけ下さいね。

Sabou しが むすびや
by azumino-macro | 2012-01-13 21:58 | Macrobiotic

精進おでん

今日の最低気温は、-3.3℃(と、まぁ、これはそれほど低いという訳ではありませんが^^;)、
最高気温は、2.4℃と、日中でもそれほど気温が上がらないため、冬眠状態になりつつある今日この頃^^;

そんな寒い日には、温かい食べ物が一番ですね^^

来週から再開する季節のマクロビオティック応用料理コースで、
生徒さんからリクエストのあった「精進おでん」にトライしてみようと思っているので、

試作のため、マクロビオティックな「おでん」を作ってみることにしました^^;

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まずは、飛龍頭(がんもどき)を手作りで^^
(ひじき入り飛龍頭、これだけで、りっぱな一品になりますね)

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市販の魚介類を使った練り製品が一切入っていない精進おでん

おでん種は、飛龍頭(がんもどき)、餅巾着、裏白椎茸、テンペ入りロールキャベツ、
大豆タンパクと松本一本葱、蒟蒻、大根、厚揚げ、昆布

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練り製品が入っていなくても、「おでん」としてなかなか美味しい、と家族には好評でした^^v

もう少しレシピを見直したり、品数を増やしたりして、来週の講習会に備えたいと思います^^;

(「おでん」という料理名の由来ですが、調べてみると、
 具材を串に刺した(味噌)田楽に由来しているそうです。
(味噌)田楽は、伝統芸能の田楽で、棒に乗って演じられる「高足」に似ている事が名前の由来とされ、
 おでんは、この(味噌)田楽から来ているようです。ということは、
 おでん種を串に刺すのが本来の「おでん」なのかもしれませんね^^;)
by azumino-macro | 2012-01-11 23:03 | Macrobiotic
昨年開いたマクロビオティックのおせち料理講習会で、
おせち料理はしっかりと作って食べていたので、

いざお正月を目前にして、もう一度作る気力がなかなか出てこない状態でしたが、

やはり、お正月にはこれがないと、何となく、お正月気分が削がれてしまうような気がして、
品数は減りましたが、頑張って作ることにしました^^;
(今回は、全く一人で作ったので、かなり大変でした?^^;)

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一の重 (黒豆、きんとん、昆布巻き、伊達巻)

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二の重 (菊花蕪、紅白なます、味噌煮蒟蒻、鮑もどき)

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三の重 (宝袋、お煮しめ)

どのお料理も、材料は、植物性のみで、白砂糖は使っていません。

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おせち料理は、年に一度しか作らないものなので、
今年、やっと作り方を覚えたレシピでも、一年経つと・・・・あれ?アレ?^^;

となってしまいがちで、中には失敗してしまうお料理も・・・・^^;
(この中でも、失敗してしまったお料理があるのですが、それは秘密です^^;)

来年は、もっと品数を増やし、スムーズに作れるように、頑張ります^^;
by azumino-macro | 2012-01-02 23:19 | Macrobiotic
クリスマスは終わってしまいましたが、
今年2011年の我が家のクリスマスケーキをUPしておきたいと思います。

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小麦粉やベーキングパウダーなどを合わせたDRY と

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油と甘み(メープルシロップなど)を合わせたWET を

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一緒に混ぜ生地の素を作り、

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それをセルクル型に流し入れて、オーブンで焼くとスポンジ生地が出来ます^^b

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お豆腐クリームの材料を全てフードプロセッサーに入れ、混ぜると、まろやかなお豆腐クリームになります^^

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スポンジを半分にカットして、

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お豆腐クリームを塗り、

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カットした苺をのせ、

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またお豆腐クリームを塗り、残り半分のスポンジをのせ、全体をお豆腐クリームでデコレーションし、
トップに苺を飾って、完成!

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ちょっと控えめなデコレーションのクリスマスケーキ2011^^;
(手抜き、という声も?^^;)

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デコレーションは、ともかく、お味の方は?^^;

家族に、合格!と言ってもらうことが出来ました^^v

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卵や乳製品、白砂糖などを使っていない完全植物性材料で作ったマクロビオティックのケーキ。

カロリー控えめですが、食べ過ぎには要注意です!^^;

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油やメープルシロップなどの甘味料を多く使うため、陰性が強いので、

食べ過ぎると、身体を冷やし、免疫力を下げてしまい、
風邪などを引きやすくなったり、体調不良を招きますので、

「晴れの日」のご馳走は、ほどほどに^^;

(と言っても、この後、またお正月という「晴れの日」がやって来ることになっているので、
 この時期は、食べる物には、相当注意が必要です^^;)
by azumino-macro | 2011-12-26 22:06 | Macrobiotic
今までに2回、旧四賀村(現在松本市)にあるsabou しが むすびや さんにてイベントが開催された際、
手作りのスウィーツを置かせて頂いたことがありましたが、

今度は、しばらくの間、定期的に置かせて頂くことになりました^^

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そこで、まずリクエストがあった日持ちがする焼き菓子ということで、
アーモンドビスコッティを作ってみることにしました。

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本来なら、デザートやスウィーツなどは、普段の食事には必要のないプラスアルファのお楽しみですが、
これをきっかけに、マクロビオティックに興味を持ったり、
マクロビオティックを始めるきっかけになって頂ければ、と思い、
期間限定で、焼き菓子の販売をやってみることにしました。

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卵や乳製品、白砂糖などを使っていないマクロビオティックのお菓子。
焼き菓子は、この他にもクッキーやクグロフなどを予定しています。

マクロビオティックのお菓子は、初めてという方、
また、マクロビオティックのお菓子が大好きな方、

sabou しが むすびや さんにて、どうぞ^^
by azumino-macro | 2011-12-21 22:19 | Macrobiotic
今日は、茨城県ひたちなか市にあるカフェ然然さんで開催された
先日「放射能にまけない!簡単マクロビオティックレシピ88」を出版された大久保地和子先生の
出版記念のお話会+マクロビオティッククリスマスビュッフェパーティーに参加してきました^^

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正確に言うと、実は昨日、取手の先生の教室にて、仕込みなどの下準備のお手伝いをし、
本日早朝、ひたちなかのパーティー会場に移動して、
12時から始まるパーティーのためのお料理を作るお手伝いをしたのでした。

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総勢スタッフ6人で、地和子先生のご本に掲載されているレシピの中から13品、約35人分を作りました。

昨日からの準備の甲斐あって、何とか無事12時のパーティー開始時間にはお料理完成!

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主賓の地和子先生からのご挨拶の後、パーティーブッフェ開始です^^

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パーティー料理を作るのは、KIIXの卒業記念パーティー以来なので、
ちょっと緊張しましたが、テーブルに並んだお料理は、なかなかの出来栄えです^^
(と、自己満足?^^;)

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小豆入り玄米ごはん

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玄米稲荷ずし 高野豆腐の炒り卵風のせ

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冬野菜のグラタン
人参、ブロッコリー、山芋、南瓜に火を通し、豆乳ホワイトソースをかけました。

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テンペのオレンジソースかけ

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テンペとブロッコリー、人参のサラダ

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蒸し野菜のサラダ、梅酢と甘酒ドレッシング

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大豆グルテンの唐揚げ

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ひじき蓮根

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豆腐ステーキの野菜あんかけ

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粟のミートソースパスタ

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甘酒のゼリー

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りんごとドライフルーツのコンポート

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人参とレーズンの蒸しパウンドケーキ

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地和子先生、ご出版おめでとうございます!

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KIIXを代表して、素晴らしいパーティーを企画してくれたRumiさん、ありがとうございます^^
(そして、お疲れ様でした!)

先生のご本は、きっと多くの人々の健康と幸福と、そして平和な世界に貢献されることと思います。

マクロビオティックの普及に貢献されてきた地和子先生のこれまでの功績に、
KIIX一同、心より感謝申し上げると共に、

これからも、ますますお元気で、ご活躍されれますことをお祈り申し上げます。
by azumino-macro | 2011-12-20 22:58 | Macrobiotic