安曇野の美しい自然とゆっくり流れる時間の中でスローライフ

by azumino-macro

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魔法のお弁当箱


安曇野に引っ越してきてから、早2ヶ月が経ちました!

登校のため朝7時過ぎに家を出る娘のために、
学校のある日は毎日お弁当を作る日課にもようやく慣れてきました^^:

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どんなおかずであろうとも(前の晩の残り物のおかずであろうとも!^^;)
このお弁当箱に入れると、お友達に「おいしそ~」と言われるそうで、
最近この魔法の(?)お弁当箱の出番が非常に多くなってきています^^;

今日のお弁当のメニューは、
   大根葉入り玄米ご飯、車麩のカツ、にんじんグラッセ、蒸しブロッコリー

こう写真に撮って見てみると、ご飯の量が、
マクロビオティック標準食の指針である「食事量の半分~7割はご飯」という
基準量を下回っているので、次回からは気をつけなくてはいけませんね^^;

現代人は、ついついおかずを食べ過ぎてしまいがちです。

マクロビオティックの創始者桜沢如一先生が考案した究極の食事である七号食
(食事は、玄米ご飯、ごま塩のみ、飲み物は、三年番茶だけ)を
なぜか娘がやりたいと意欲的なので、親子でやってみようということになっているのですが?^^;

当然、七号食を実行している間のお弁当は、玄米おにぎりだけ、ということになりますね^^;

食事の支度やお弁当の準備は簡単で助かりますが、
毎日、玄米おにぎりだけのお弁当を見た友達の反応がついつい気になってしまう私です^^:
(母親の手抜き?と思われるのは必至でしょうねぇーー;)
by azumino-macro | 2010-05-31 22:42 | 日々のあれこれ

こっふぇる梅太郎


「こっふぇる梅太郎」さんは、安曇野にある天然酵母のパン屋さんです。
そして、安曇野に引っ越す前からの唯一の知り合いでありお友達でもあります^^

こっふぇる梅太郎さんは、穂高神社の敷地内にあります。

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以前に観光で訪れた際に、よく立ち寄ってパンを買い、
その時にいろいろと安曇野についてお話をしたりして、親しくさせていただくようになりました^^

お客のひとりひとりに温かく接してくれるこっふぇるさんの姿勢と
その人柄が滲み出ているようなパンの味が、多くの人を引き付けるようで、
お昼にはもうパンが売れ切れていることもあるという安曇野では大人気のパン屋さんです。

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我が娘は、こっふぇるさんのパンが大好きで(特にかぼちゃクロワッサン!)
今まで食べたパンの中で一番おいしい!と絶賛しています。

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マクロビオティックな観点からは(特に病気治癒中の時は)、
焼いた粉物の摂り過ぎは、小腸の滞りを招くと言われているので、
クッキー、クラッカー、ケーキなどの焼いた粉物は、普段はほとんど食べませんが、
こっふぇるさんのパンだけは、時々楽しみにいただいています^^

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天然酵母というと、ハード系のパンが多いのですが、
こっふぇるさんのパンは、どちらかというとソフトなパンが多いので
(ブールなどのハードなパンもありますが)
ハード系の硬くて重いパンが苦手な方には、お薦めです^^

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中でも私は、その名もかわいい”ころりん”というパンが大好きで、
ころりんは、プレーン、ゴマ、クルミ、ブドウと4種類あります。

”かぼちゃのブール”という名のころりんと同じ形のパンも
かぼちゃの甘みがほんのりして、とてもモチモチしておいしいです^^

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お店には、パンの他にも雑貨や小物やお茶などいろいろなものを置いています。
置いてある作品は、こっふぇるさんのお友達のものだそうで、
ひとつひとつが個性的で楽しい作品が多いです。

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こっふぇる梅太郎の梅太郎は、版画家の畦地梅太郎からとったそうで、
畦地梅太郎さんの絵のイメージにピッタリの心和むお店です^^

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天然酵母は、農林61号の玄麦をこの石臼で自家製粉した全粒粉で作っているそうです。
小麦粉は、100%国産小麦、その他の材料も厳選したものを使っています。

購入したパンは、お店の奥にある椅子とテーブルで食べることができます。

また、遠方の方は、こっふぇるさんのパンを、ネットで注文して送ってもらうこともできます。
ご希望の方は、ぜひこちらからどうぞ!^^
by azumino-macro | 2010-05-30 23:17 | スローフード

今、お隣の池田町にある夢農場ではカモミールの無料摘み取りのイベントが行われています。

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正式にはジャーマンカモミールですが、カミツレとも言われるキク科の植物で、
りんごに似た香りがあり、健胃剤・発汗剤・消炎剤・婦人病の薬などに用いられたり、
精神ストレスを和らげ、安眠に効果があるとして昔から広く用いられてきた
園芸療法の代表的なハーブですね。

また、花から精油を抽出してアロマテラピーにも用いられることも多いので、
カモミールの甘い香りを好む女性は多いようです。

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今日は、無料だというので、たくさん摘み取らせてもらいました^^
乾燥させたものを、ハーブティーやお風呂の入浴剤として使います。

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カモミールの花言葉は、「逆境に負けない強さ」「親交」。
「踏めば踏むほどによく育つ」と言われるほど、寒さにも強くどんな環境でも根づきやすい、
生命力にあふれたハーブなので、こんな花言葉になったようです。

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摘みたての花をカップに入れ、お湯を注げば、はい、カモミールティーの出来上がり!
ほのかなりんごの甘い香りのフレッシュハーブティーは、今だけ限定のお楽しみです^^

また、カモミールは他の植物を健康にする力があるので、
ハーブティーや入浴剤として使用した後の花は、土に埋え込むとよいそうですよ^^
by azumino-macro | 2010-05-29 22:14

ナチュラル・アートな日


今日は、朝から雲が厚くて、昨日の期待ほどのお天気ではありません^^;

でも天気予報が当たっていれば、きっと午後からはこの雲が切れて、
北アルプスも顔を覗かせてくれる筈です。

よく空を観察すると、白馬方面では雲の切れ間から青空が見えていました。

お隣の池田町まで行けば、きっと綺麗に山が見える筈。
早速、眺望が良いことで有名な池田町立美術館へ行ってみることに。

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予感的中!

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午後から次第に雲が上がって、ようやく北アルプスを目にすることができました^^
(但し、常念岳の付近は雲がとれず、一日中その姿を見ることはできませんでした)

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約1週間ぶりに、北アルプスに重くのしかかっていた雲が上がり、
白い山の稜線が青空にくっきりと浮かんでいる風景は、今まで心待ちにしていただけに、
まさに感動ものです!(待ってました!と声をかけたくなるほどです?^^;)

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でも今日は、この雲のおかげで、とてもきれいな空の写真が撮れたので、よしとしましょう!

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この壮大なる眼前の風景をキャンバスに描いていらっしゃる方を見つけました。

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安曇野では、道端でも畦道でも草地でも、自分の思い通りの場所に腰掛けて、
絵筆を走らせている方をちょくちょく見かけます。

こんな風に安曇野を楽しめるって、本当に素敵ですね^^
(私もそのうち、お仲間に入れてもらおうかしらん?)
by azumino-macro | 2010-05-28 23:25 | 安曇野あれこれ

安曇野の温泉

安曇野は全国的に有名な温泉地ではありませんが、
市内には、日帰りで楽しめる温泉施設が数箇所あります。

安曇野市は平成17年(2005年)10月1日に、
豊科町・穂高町・三郷村・堀金村・明科町の5町村が合併して誕生しました。

合併前は、豊科町には、湯多里山ノ神、
三郷村は、三郷温泉ファインビュー室山
穂高町には、穂高温泉しゃくなげ荘、有明温泉有明荘、
堀金村は、ほりで~ゆ四季の郷、明科町には、長峰荘 という具合に、
それぞれに温泉施設を運営していたのでした。

これらの温泉は、源泉も別々で、雰囲気や温泉の効能も異なるので、
市内で十分、温泉ライフを楽しむことができます^^
(湯多里山ノ神以外は、本来は宿泊施設ですが、日帰り入浴が可能です。
 しかも、400円~500円という低料金なのも嬉しいですね^^)


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これは、湯多里(ゆったり)山の神 です。
ナトリウム炭酸水素塩温泉で、源泉の温度が低いので加熱していますが、
加水なし、入浴剤は使用していません。


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山に囲まれているので、自然に浸りながら露天風呂にゆったりと入っていると、
心もからだも芯から癒されるのを感じます^^

しかも、なぜか入ってすぐにお肌がツルツルしてくるので、
特に女性には嬉しいお薦めの温泉です^^

今日は、ちょっと遠いですが、私のお気に入りの温泉、
みさと温泉ファインビュー室山に行ってみました。

このところ、4月上旬の気温が続いている安曇野。
平日だというのに、温泉のぬくもりを求めて多くの人が訪れていました^^;


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伝説の巨人「でいらぼっちゃ」の服についた土が
ポロリと落ちてできたという小高い丘、室山の山頂にあるため、
安曇野平や東側の山々はもちろん、松本平、
遠くは美ヶ原や南アルプスも見える眺望の良い露天風呂が人気の温泉です。
(今日は、写真の通り、雲が厚くかかっていて遠くまで見渡せませんでしたーー)


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加水なし、入浴剤は不使用ですが、
源泉の温度が38.5℃とチョット低いため、
加熱処理をしているアルカリ性単純温泉です。

この温泉もお肌をツルツルスベスベにしてくれます。
眺めが素晴らしいので開放感タップリ、
心もからだもリフレッシュすること間違いなし!の温泉です^^


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今日は、5月とは思えないほど日中でも肌寒く、
温泉の温もりが心地よい一日でした^^

ようやく午後から雲が切れてきたので、
もしかすると明日は一週間ぶりに、
北アルプスの山々を拝む(?)ことができるかもしれませんね^^
by azumino-macro | 2010-05-27 22:58 | 温泉ライフ

初物のいただきもの

今年初めて畑で採れたからと、
お隣さんにさやえんどうをいただきました^^


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家を建てていた時から、機会ある毎に、
畑で採れたお野菜を気軽に下さるありがたいお隣さん。

夏は夏野菜を、冬は冬野菜を、食べきれないほど持ってきて下さって、
いつも本当にありがたいことです。
(長野県の方は、とても親切でやさしい方が多いです^^)


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さやえんどうを細切りにし、あらめと玄米ビーフンと一緒に炒めてみました。

我が家の畑は、まだ引越ししたばかりで手入れが行き届かず、
今年は、有効活用するのを諦めました^^;

今年は無理でも、いずれは、自分の畑で、
オーガニック野菜を作れるようになるのが夢なのですが・・・?
(今、庭は雑草だらけで、道は遠いようです!ーー;)
by azumino-macro | 2010-05-26 21:10 | 日々のあれこれ

遺跡そば

今日は、雨は上がりお天気となりましたが、山は見えません(残念!)。
用があったので、塩尻へ行くことに。
塩尻というと、まず思い出すのが、独身時代に観光のついでに立ち寄った
塩尻駅近くのビルの一階にあったお蕎麦屋さん。

たしか、「遺跡そば」という店名だったような気がします?^^;

それまで、蕎麦といえば、つなぎの小麦粉がたっぷり入った
製麺所で大量生産されたお蕎麦をお蕎麦と思い込んでいた私。

「遺跡そば」は、今から?十年前に、初めて「手打ち蕎麦」なるものを食べて、
その香りと食感と味にすっかりはまってしまい、
以来、日本各地の蕎麦を食べ歩く蕎麦好きに変身するきっかけとなったお店です。

前置きが長くなってしまいましたが、
果たして、「遺跡そば」はまだありました!


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店構えは思い出せませんが、場所は同じ場所で、店名まで同じです!


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店の入り口では、丁度、蕎麦を打っているところでした!


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そば粉は、木曽開田高原の石臼挽き玄そば粉(全粒粉)を使っているそうで、
なかなかのこだわりようです^^


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先日のシンさんのなめこおろし蕎麦がとてもおいしかったので、
おろし蕎麦が食べたくなり、頼んだところ、
想像していた「おろし蕎麦」とは一寸違うものが運ばれてきてしまいました!
(お蕎麦が、上にのっている天ぷらで全然見えません!
 しかも、大根おろしは、天ぷらの下に入っていました・・;
 おろし蕎麦なのに、天ぷらが主役?ーー;)


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かれこれ四半世紀も前に食べた時は、
軽いカルチャーショックを受けるほどのお蕎麦の味でしたが、
その時のお蕎麦と、今日のお蕎麦の味が同じかどうかは、定かではありません・・・^^;

とはいえ、この店を初めて訪れた当時のことが、
いろいろと思い出されて、とても懐かしかったです^^

(遺跡そばの「遺跡」とは、塩尻市にある日本三大遺跡の一つ
 「平出遺跡」にちなんでつけられたそうです)
by azumino-macro | 2010-05-25 22:26 | そば三昧

重ね煮料理

昨日も今日も、安曇野は朝から雨で、低く雲が垂れ込めていて
東側も西側も山は全然見えませんーー;

この大雨の影響で、お隣の池田町には、
一部土砂災害の恐れがあるというので、避難勧告が出ているそうです。
大糸線も南小谷より先の非電化区間は、不通になっているとのことで、
今後の雨の影響が心配です。

ということで、こんな日は、家に篭もってお料理するしかありませんね^^;


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ほとんど毎日のように活躍してくれるマスタークックを使って、
お水を使わない重ね煮の調理法で五目ひじきを作ってみました。


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陰陽の順番に重ね煮した野菜と水に戻したひじきの水分だけで、
お水は一滴も加えず、時間をかけてゆっくりと火にかけ、
材料に火が通ったところに少量の(今回は)薄口しょう油を加え、
最後に少し米飴を入れて照りをつけました。(簡単すぎますね^^;)


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これは、炊いたもちあわと水を加えず重ね煮した野菜(ブロッコリーは別に茹でました)を
合わせただけのお料理で、味付けはお塩のみ。
お料理名は??(思いつきで作ったお料理なのですが、料理名が思いつきません!^^;)


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そしてこれは重ね煮料理ではありませんが、
先日エミリーさんのエスニックマクロの講習会で教えていただいた
ドライ・クエティアオ(ドライとは炒めたという意味だそうです)。

稲庭うどんのような細いうどんで作ってみました。
シンガポールのドライ・クエティアオは、
もやしとニラがほとんど生でシャキシャキしているそうですが、
日本人には、生のもやしとニラは馴染みがないので、
少し火を通しました。(通しすぎたかも?^^;)

明日は晴れて山が見えるといいな・・・・。
こういうお天気が続くと、
やはり、安曇野は北アルプスあってこその安曇野なのだと痛感します^^;
by azumino-macro | 2010-05-24 23:02 | Macrobiotic

熊倉の渡し跡

安曇野市豊科町高家に「熊倉の渡し跡」という史跡があります。

今から300年前ほど前の江戸時代に、
安曇野と松本城のある松本の間を流れる犀川に架かる橋がなかったため、
この渡し場を往来する船は、大名行列にも使った松本藩の重要な交通手段でした。


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実際に使われていた船が、渡し場跡近くの春日神社に保存展示されています。
(聞いた話によると、この船は、昭和30年代まで実際に使われていたそうです!)


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現在、安曇野市内には犀川に架かる橋は、3つありますが、
橋がまだなかった当時は、雨季、夏季は特に台風の影響などで水量が多く、
川の流れが速いので、犀川を船で渡るのは、必死の覚悟が必要だったようです。


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今は難なく車や電車で松本へ行くことができますが、
木々の間から見える犀川の流れはかなり急で、
この場所から向こう岸へと船で渡った当時の人々の苦労が偲ばれます。
by azumino-macro | 2010-05-23 23:28 | 安曇野あれこれ

枇杷葉温圧療法

今日のKIIXインストラクターコースは、
枇杷葉温圧療法の濱田久美子先生をお迎えして、
食事と健康についてのお話、
そして枇杷葉温圧療法についてのお話と実践方法の
講習会がありました。


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いつもお若くてお洒落で、おきれいでいらっしゃる濱田先生。
先生は83歳にして、社交ダンスの競技会にも出場されるほどの
ダンスの名手でいらっしゃいます。
難しいリフトも難なくこなされると聞いて、一堂ビックリ!

背筋がピンと伸びていらっしゃるのも素晴らしいです^^
それもこれも、長年やっていらっしゃる枇杷葉温圧のおかげだそうです。


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枇杷葉温圧療法とは、枇杷の葉を使ったお灸の一種で、
からだのいろいろな体調不良に効果がある自然療法のお手当てです。

私も腰痛や肩こり、関節の痛み、眼精疲労、頭痛、などなど
いろいろな体調不良の際に、枇杷葉温圧のお世話になっています^^


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写真のように枇杷の葉を身体に当てて、
その上からお灸を当てます。(熱くはありません!)

お灸に火をつけた際に、火がついた部分をよく押し固めることが
飛び火をしないコツだそうです。


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濱田先生を囲んで、インストラクターコースの有志が作ってくれたランチで会食です。


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ソバリエ・ルシックのシンさんが打ってくれたお蕎麦。
そば粉は、常陸秋蕎麦の水車小屋挽きのそば粉だそうです!

食べる直前に茹でてくださり、できたてをいただきます^^


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そして、デザート
例の黒ゴマプリンは、こんな形に完成しました^^

いつもは、デザートをお食べにならない濱田先生だそうですが、
胡麻が大好きだそうで、今日は喜んで召し上がって下さいました^^v


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酸塩基平衡の原則に則って食事をとり、
十分な運動をし、悪い思いに捕らわれない心の持ち方が、
健康と美と若さをいつまでも保つ秘訣だとお聞きし、
濱田先生のように素敵に年を重ねたいものだと、思いを新たにした一日でした^^
by azumino-macro | 2010-05-22 23:37 | Macrobiotic