安曇野の美しい自然とゆっくり流れる時間の中でスローライフ

by azumino-macro

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随分と時間が経ってしまいましたが、
10月8日に開催された上高地の明神池にある
穂高神社奥社の御船神事を見に行って来ました。

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三連休の最終日、素晴らしく晴れ渡った澄んだ青空に、
くっきりと穂高連峰が秀峰を連ねていました。

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こんなにすっきりと北アルプスが見えるのは、最近ではありませんね^^;
(ラッキ~♪)

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焼岳もこの通り。
素晴らしい一日となりそうです^^

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穂高神社奥社の御神体、明神岳。
ご祭神の穂高見神(ほたかみのかみ)は、日本アルプス の総鎮守でもあるそうです。

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明神池の畔に鎮座する穂高神社奥社で、御船神事が始まりました。

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まずは、雅楽の鳴り響く中、巫女さんによる舞。

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その後、御船に乗り、明神池に漕ぎ出します。

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厳かな雰囲気の中、粛々と神事が進行します。

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穂高神社本宮(穂高)の御船祭りの雰囲気は、対照的です。
あちらの動に対してこちらは、静。

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御神体の明神岳が、静かに明神池で行われている御船神事を
見下ろしているかのようにそびえていました。

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今年は、上高地を訪れたのは、この日が初めてで、
紅葉が始まりかけている上高地の素晴らしい風景を堪能した一日となりました^^v

上高地は、いつ来ても、素晴らしいですね^^
いつか、涸沢カールの紅葉も見に行きたいものです^^;
by azumino-macro | 2012-10-16 21:42 | 信州あれこれ
10月66、7、8日と松本城公園で恒例のそば祭りが開催され、
今年も行ってきました^^

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お天気は曇り空でしたが、会場は、沢山の人で賑わっていました^^
(さすが信州!そば好きは多いようですね^^)

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国宝松本城とはるか遠くにそびえる北アルプス
信州松本ならではの、素晴らしい景色ですね!

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まずは、昨年食べて美味しかった「江戸流手打ち蕎麦 鵜の会」

そして、お次は、今年初めてのトライで「NEXCO中日本グループ」

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鵜の会では、名人がデモストで蕎麦打ちを披露してくれていました。
正確に、細くお蕎麦を切っていく技術に感嘆です!^^

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江戸前は、二八だそうで、二八の美味しいお蕎麦でした^^

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こちらの蕎麦は、「NEXCO中日本グループ」のかけ蕎麦。
NEXCOとは、高速道路公団のことで、蕎麦好きの社員が
今日は、お蕎麦屋さんに変身して、お店を切り盛りしてくれました^^

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そして、3軒目は、とうじそばで有名な奈川のお蕎麦です。

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お~お~、大きな投じ籠で、やってくれていますね^^

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そろそろ温かいとうじそばが恋しくなってくる季節ですね^^;

寒い土地柄の信州ならではの智慧がつまったとうじそば。

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このごろ、めっきり涼しくなり、秋も本番。
冬支度への準備を始める頃となりました。

例年なら、北アルプスが綺麗に見えてくる頃なのですが、
今年は、雲で覆われていることが多く、写真撮影にははずれの年のようです^^;
by azumino-macro | 2012-10-07 23:16 | そば三昧

穂高神社の御船祭り

今日は、穂高神社の御船祭りでした。

昨年も見ましたが、今年もやっぱり見に来てしまいました^^;

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毎年、テーマを変えて作られる穂高人形は、なかなか見応えがあり、面白いです。

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子供の御船が3つ、大人の御船が2つ。

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その内の一つの大人の御船が境内を一回りした後、

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後から入ってきた御船と対峙します。

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そして、二艘の御船は、勢いをつけて近づき、

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激しくぶつかり合います。

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それを何回か繰り返し、最期に、一艘の船が、鳥居から出て行きます。

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こうして、今年の穂高神社の御船祭りも、無事、終了です。

今年は、お米の出来も上々のようで、
秋の実りを奉納し、五穀豊穣を、神に感謝します。

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帰りがけに、久しぶりにきれいな夕焼けの風景に出会いました。

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秋になると、空気が澄んで、空が高く、茜色の夕焼けが、とっても綺麗ですね^^

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安曇野もすっかり、秋。

稲刈りが終わった田んぼが目立つようになりました。
ハゼ架け米の風景が見られる季節ですね^^

安曇野は、実りの秋を迎えています^^
by azumino-macro | 2012-09-27 22:35 | 安曇野あれこれ
第1回聖山音楽祭が7月28日、29日の両日開催されました。

オープニングセレモニーは、旧大岡村にある樋知(ひじり)大神社の境内にあるお種池で行われました。

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聖山の山すそには、数多くの泉が湧き出しています。
そのひとつ、樋知(ひじり)大神社の境内にあるお種池には次のような伝説があります。 

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越後から熊野へ向かう修行僧は、聖山の麓で一泊したさい、
夢に現われた熊野権現から聖山で修行するようお告げを受けました。
僧は、お告げに従い山にこもって修行に励んでいました。

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ある日、山を下りた僧は、旱(ひでり)のため水不足に苦しんでいる村人の窮状を知り、
日夜を問わず必死に祈りました。
祈りはやがて天に届き、僧の手に授けられた水玉からあふれ出した水から、お種池ができました。

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村人を救ったこの僧はのちに、「学道さま」と呼ばれるようになりました。
旱が続くと村人は、お種池の中にある祠のまわりを歩いて雨乞いの祈りをしました。
雨乞いは明治初期まで行われたそうです。

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スワルマンダル演奏者のチャーリーみやもとさんの幻想的な演奏と
青柳ひづるさんの舞踏。
二人の織りなす幻想の世界が、わたし達を、古の世界へと誘います。

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その後、場所を移動して、聖山山頂付近にあるブナの木にて

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まずは、ヘルマンハープの演奏から

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ヘルマンハープは、このような特殊な楽譜を楽器に挟み、書かれた音符の通りに
両手の指で弾いて、音を出します。
楽譜の読めない初心者でも、簡単に弾くことが出来る美しい音色の楽器です。

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次に演奏されたのは、ギター演奏者であり、ギター製作者である白柳淳さん。

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そして、ラストは、ルミエール・ドゥ・ソレイユの合唱
音楽祭のテーマ音楽でもある「母なる木のうた」も歌われました。

この音楽祭の模様は、Youtubeで配信中です。
野外で行われたオープニングセレモニーは、必見ですよ^^

聖山音楽祭2012オープニングセレモニー「命の泉

聖山音楽祭2012野外コンサート 母なる木に捧ぐ ヘルマンハープ演奏

聖山音楽祭2012野外コンサート 母なる木に捧ぐ 合唱
by azumino-macro | 2012-08-07 20:37 | 信州あれこれ
明日28日(土)と29日(日)の2日間、
当ブログで何回かご紹介したことのある旧大岡村(現在長野市)で
実行委員と事務局の仕事を引き受けていた「聖山音楽祭2012」が開催されます。

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樹齢300年以上と推定されている「ブナの木」に捧げる「母なる木の歌」がきっかけとなって
開催されることになった音楽祭。

作曲家でいらっしゃる林晶彦さん、ギタリストの白柳淳さん、
スワルマンダール演奏家のチャーリー宮本さん、
と多方面で活躍されている方々をお招きしての、音楽祭の第一回目です。

一人でも多くの方に楽しんで頂きたいと、プログラムは、盛りだくさんです^^

チケットは、当日でも購入できます。
是非、風光明媚な大岡の風景と、音楽のコラボレーションをお楽しみ下さい^^

聖山音楽祭2012のHP
by azumino-macro | 2012-07-27 08:54 | 信州あれこれ

530シャロム市

今月も、530シャロム市に参加し、
マクロビオティックのスウィーツを販売しました。

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今回も、お天気に恵まれ、夏休みということもあって、開始と同時に、
沢山のお客様で会場は、大盛り上がりに^^

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今回、販売したのは、豆乳プリン、クグロフ、ブルーベリーマフィン、オートミールクッキー

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穂高有明からいらしたパン屋さん
(店舗はないそうで、個人のご出店でした)

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安曇野でパン教室を開いているそうです。

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シャロムさんのお店です。
今回も、ピタパンを頂きました^^

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茨城県から引っ越して来られた自然農法の「むすび農園」さん

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今回も美味しかった「青空屋台」さん

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マッサージもあり?

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手作り石鹸屋さん

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オーガニックコットンの手作りの服

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今回は、沢山のお客様にご来場頂きまして、
用意したスウィーツも、ほぼ完売となりました^^v

来月もあるそうですので、
お時間ある方は、是非、足をお運び下さいね^^
by azumino-macro | 2012-07-27 00:09 | Macrobiotic

「530シャロム市」に出店

昨日、初めてシャロム・ヒュッテで開催された「530シャロム市」に
マクロビオティックのスウィーツのお店を出店しました。

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「530」とは、ゴミゼロと読むそうで、
包装などはせず、参加者は、予めバッグや、お皿、お箸、コップを持参して、
ゴミゼロの循環型社会(パーマカルチャー)を目指します。

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これが、わたしが出店したお店です。

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販売したお菓子は、いつもの定番、オートミールクッキー

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えごま葛クッキー

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クグロフ

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豆乳バニラプリン

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この看板は、四賀村にある「むすびや」さんのスタッフ、ふみちゃんが作ってくれました^^
(ふみちゃん、ありがと~^^)
No Milk No Egg No Sugar は、マクロビオティックのお菓子の基本です^^

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その他にも、オーガニックコットンのお店や

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有機無農薬栽培の野菜を売るお店や

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手作り雑貨のお店

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手作り石鹸のお店

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洋服屋さん

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アトリエ宇さんの手作り雑貨のワークショップ

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そして、飯縄町より出店されたパン屋さん「きなり」

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大町市美麻から出店されたカレー屋さん「青空屋台」

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最近、お店を再開さえた「満月ほっぺ」さんも出店されていました。

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主催者「シャロム」さんのカフェメニューも、豊富です。

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ピタパンと雑穀のきびを使ったアイスクリームを頂きました^^

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そして、「青空屋台」さんのひよこ豆のベジカレーも頂きました^^
(すっごい、大食漢ですねぇー^^;)

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ゴミゼロを合言葉に集まった仲間は、心優しい地球人。
知らない同志が、ここで出逢い、語り、繋がっていく^^

530シャロム市は、そんな、ステキな空間です^^

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来月も最終週の水曜日に開催するそうで、
「安曇野マクロビオティック・キッチン」も、出店する予定です。

みなさまのお越しを、心よりお待ちしています^^
by azumino-macro | 2012-06-29 23:17 | Macrobiotic
今日は、むすびやさんで、チャーリー宮本さんをお迎えして、
スワルマンダールのコンサートが開催されました。

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ちゃーりーさんが演奏するスワルマンダールは、20年前にインドで作って頂いたという代物で、
そのインド的な音色は、瞑想的で宇宙的な響きを持っています。

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独創的なエキゾチックな音楽の後は、
帰国したばかりのインドのお話を宮本ご夫妻からスライドを使ってお話し頂きました。

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コンサート開始前に、準備したマクロビオティックのサモサ
(今回も、中身の写真を撮るのを忘れてしまいました!^^;)

中身は、サモサはインドでは、普通ジャガイモだそうですが、
マクロビオティックなので、ヒヨコ豆で作りました。

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グリンピースとクミンシードをたっぷり入れたので、インド的な味になったと、
インドでサモサを食べたことのある方から、「美味しい!」とお褒めのお言葉を頂きました^^v

緑色のタレは、グリーンチャツネ、サモサやパコールなどにかかせないチャツネだそうで、
サモサにからめて食べると、とっても美味しいです^^
(今回は、三つ葉、セロリ、シシトウ、レモン などで作りました)

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そして、豆乳チャイ。
宮本ご夫妻から、インドのお土産として頂いた紅茶の茶葉を使ったので、
本格的なお味になりました^^v

短時間で準備をしなくてはならなかったため、ゆっくりと写真を撮る時間がなく、
今回もサモサの中身と出来上がったチャイの写真を撮る時間がありませんでした^^;

コンサートに足をお運び頂きました皆様には、この場をお借りしまして、感謝申し上げます。

(3月21日にUPした「春の小川」の写真が、「撮るしん。」に掲載されました^^v)
by azumino-macro | 2012-03-25 21:22 | Macrobiotic
3月25日(日)14:00~15:00に、いつもお世話になっているSabou しが むすびや さんにて
「チャーリー宮本Swarmandal solo Live Concert」が開催されます。

スワルマンダールとは、インドの楽器で、お琴の様なライアーのような
不思議な音色の楽器です。

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チャーリー宮本さんは、この3月にインドのリシケシで開催された
International Yoga Festivalという世界中のヨギー、ヨギーニが集まる大会で、
「Zen Raga Healing Trance Meditation Music」と銘打って、
全5回も、演奏されてきたそうです。

その演奏を、帰国第一段、むすびやさんで演奏して下さいます^^

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演奏後、マクロビオティックチャイとサモサをお出しすることになり、
その試作を今日、作ってみました^^;

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サモサの中に入っているのは、普通はジャガイモだそうですが、
マクロビオティックなので(ジャガイモは陰性が強いので、あまり食べません)、

ひよこ豆(ガルバンゾー)にしました。

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チャイも、豆乳で^^;
カルダモンが入ると、いきなり、インドになるから不思議!?^^;

インド音楽やインドカルチャーに興味のある方、必見(必聴?)です^^
チャイとサモサを頂きながら、インドでの面白い体験談もお聞きすることができます。

ご予約は、むすびやさん、0263-64-3612まで、どうぞ^^
by azumino-macro | 2012-03-23 23:12 | Macrobiotic
映画「地球交響曲」のプロデューサー龍村ゆかりさんが中心となって進めている
里山・古民家再生プロジェクト「瑠璃光庵」のお掃除をするため、
ボランティアとして参加してきました。

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築100年ほどの古民家は、どこもかしこも痛んでいて、
それを再生するにはかなりの手間と時間がかかりそうですが^^;

取り敢えず、2階の養蚕室にある養蚕関係の道具を別棟へ移動させることになりました。

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ここ長野県の山間の山村集落では、一昔前までは、
養蚕とタバコが、主な現金収入だったようで、

まずは養蚕が、そして今ではタバコまでもが衰退してしまい、
収入源にはならないため、若者層が仕事を都会へ求めて村を出て行ってしまい、
日本にある多くの山村が、老人ばかり住む限界集落となりつつある要因の一つとなっているようです。

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これは、養蚕に使う道具で、お蚕さんが、繭を作るときに使うものだそうで、
(小さな枠の中に幼虫が入って、サナギになるのだそうです)

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この枠板にはめて、天井から吊るしてして、お蚕さんの作った繭玉を取るのだそうです。

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ここは、別棟の新しい養蚕室。

周りの畑で育てた桑の葉を取ってきて、ここで蚕を育てるそうです。

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瑠璃光庵の周りには、今を盛りに咲く福寿草が見頃になっていました^^

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何でも、鹿は福寿草を食べないので、こうして至る所に残っているそうで^^;
そう言えば、福寿草って、名前に似合わず、毒草だそうで^^;
食用に出来ないと、植物図鑑に載っていました^^;

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瑠璃光庵の前には、こんな風景が広がっています。

翌日は、周りの竹林を切り開き、桑の苗を植えるそうで、
一歩ずつ、昔の日本にあった山村生活が現実に復活していくことになり、
これからの瑠璃光庵の変貌が、とても楽しみです^^

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日本を長年支えてきた里山文化を再生しようと立ち上がった「瑠璃光庵」プロジェクト。

一緒に、活動して頂ける方を只今、募集中です。
里山・古民家再生にご興味のある方、趣旨にご賛同頂ける方なら、どなたでもご参加して頂けます。

これから、桑の木植樹、真綿作り、竹炭作り、味噌作り、醤油作り・・・・などなど
いろいろなワークショップを計画中だそうなので、ますます楽しく人が集う場となりそうですね^^
by azumino-macro | 2012-03-20 23:42